14bisの一番「絵」になるのはこの角度からの胴体なのかもしれない・・・ なぜならこれ以上盛り上がる所が他にございません。 エンジン本体はピッタリ収まるサイズに決めて作っていますが高さや前後方向の位置合わせは慎重に、「ここしかないだろ!」という位…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。